<   2015年 01月 ( 7 )   > この月の画像一覧

130周年のワインのお祭り

 またロワール地方に行きました。ワインの産地で有名な場所です。
ワイン関係の友人夫妻が住んでおり、去年もこの時期に招いて頂いたのですが、1月はワインのお祭りがあるのです。
 今年は隣の村で130周年のワインのお祭りが開催されるということで、教会で行われるミサ、去年採れた葡萄で作られた新酒を頂く会、記念のディナーに参加させて頂きました。
 こういうエキゾチックというか風土豊かなフランスが大好きです。

b0350090_21284668.jpg
b0350090_21274815.jpg
b0350090_21292775.jpg
b0350090_21301246.jpg
これは教会のミサの様子です。



b0350090_21311070.jpg
b0350090_21341576.jpg

 新酒会。美味しくてすすむ・すすむ。3杯でやめときました。
b0350090_21333719.jpg
 ガトー・セックをつまみに。バターが利いてて美味しいのなんの。

b0350090_21361238.jpg
 この地域のカーヴに見学に伺い、ワイン予備軍を試飲。
アンモナイトが置いてありますが、この辺ではごろごろ出てくるらしいです。
b0350090_21595852.jpg
b0350090_21352799.jpg
 また、このカーヴ主のお父様・祖父が、猟が趣味だったとかで、剥製がカーヴにずらり。博物館みたい。
カーヴ=ワイン工場でだけではないのだなと思いました。
b0350090_21375485.jpg
他のカーヴでも試飲させて頂きました。 
b0350090_21384075.jpg
b0350090_21390820.jpg
食事会の始まりです。
b0350090_21393924.jpg
b0350090_21402400.jpg
大変美味しかったですが、肉料理から記憶がありません。ワインも食べ物も同時に、沢山摂取するというのが、まだ私には出来ず・・・。
気づけば、皆に混じって踊っていました。
踊るの大好き!フランス人は高齢の女性もきれいな格好をして、ハイヒールを履いて華麗にステップを踏んでいました。

 帰って寝たのは2時でした。お水を沢山飲んだので、二日酔いはなかったけど、相当飲みました!お祭りだからいいか。誕生日イブイブですし。

[PR]
by baillement27 | 2015-01-26 22:34 | 旅行 ロワール | Comments(2)

義兄夫婦来訪

 ちょっとおひさしぶりです。
シャルリ事件の時は、色んな人の日記を読みまくって、解説を読破していました。クールに静観したかったのですが、自分について思った結果は「人って思いたいようにしか物事を捉えないな」ということです。
 日本のメディアや専門家は「彼らの風刺は表現の自由を超えている」という意見ばかり見たり、意訳されて日本に情報として入っていったりして、非常に違和感がつきまとい、倫理観とか文化って言葉、国が違うと解釈が変わって、捉え方も大きく変わるのだなと実感しました。
 早くフランス語で理解して自分の頭で解決しないといけないと思いました。が、そんな日はいつ来るのかね。こういう話を出来る在仏日本人の人と仲良くしたいです。
 何に対しても、良い悪いと簡単に決めずに、でも違和感とかは大事にして、自分の頭で考えて行くしかないなあと思いました。後はこの事件をスケープゴートにして世界がおかしな方向に行かないことを切望しています。

 そんななか。
 義兄夫婦が年末から、故郷のレユニオン島へ行ってたのだけど、昨日、本土に帰ってきました。彼らはフランスの北の方のブルターニュに住んでいるので、オルリー空港から、我が家へ一泊しに来られました。
 昨日の日曜日は、旦那さんと家中ひっくり返す騒ぎで、大掃除しました(毎週やればいいのに)。フランスの多くの家庭がそうなのだけれど、義兄夫婦の家はそれはそれは可愛く奇麗なのです。
 私は食事も頑張ろうと思いましたが、最近寿司が続いているので、寿司はメニューに入れず、

アボカドとマグロの冷製
シャンピニオンのオーブン焼き
海老パン
沖縄風豚バラ肉の煮物
抹茶ロールケーキ

 にしました。(作るの&給するのに必死で写真なし)
ところが、レユニオンからフランス本土まで10時間かかるのですが、飛行機が大層揺れたとこかで、二人ともあんまり食べられませんでした・・・。我が家にはあんまりお客さんが来ないので残念至極です!
 レユニオン島のお土産は、ブカネとアンドゥィユと呼ばれる豚のソーセージみたいな加工品と、今は夏真っ盛りなので、マンゴーとパッションフルーツと、柑橘系のコンババと言うすだちみたいなフルーツでした。このコンババ、特有な香りがして、ピラフにかけるとすごく美味しいです。
 今朝、ブカネとアンドゥィユを、義母にどうやって調理するのか?電話で聞いて、彼女はそれは簡単に説明してたけれど、多分こういう郷土料理は簡単なようで難しいので、旦那さんに任せようかと思っています。
 
 昨晩は、レユニオンの今の様子のビデオ大会していて、写っている人が皆、夏の服装なのでうらやましくなりました。
年越の花火を見ている義母も、半袖です。レユニオン同様、南半球にあるオーストラリアも、サンタクロースがサーフィン乗ってやってくると聞いた事があるのですが、暖かいところでクリスマスや年越しするのってどういう気分なんだろう?経験してみたいです。
 

[PR]
by baillement27 | 2015-01-20 02:28 | いつもの日々 | Comments(0)

まとまらないけれど・・・シャルリエプドについて思う

 この間書いた日記から大分私の中で今回の事件をどう捉えて行くか?決まって来て、前書いた事とは違うことをこれからは書くでしょう・・・ごめんなさい。
 報道の自由に敬服した!みたいなことを書いたけど今はそうでもありません。それでも日本に比べたらマシと思いますが・・・。
 イスラム教を悪く書く報道の自由はあったけど、キリスト教を悪く表現出来ないとか聞くと、・・・と思います。白人至上主義みたいな思想がフランスにもあるだろうか、と考えたり。

 昨日のデモはフランス全土で370万人・・・フランスの国民って日本の大体半分と記憶しているから、6000万人くらいってことは20人に一人くらいは行ったってことになる。
 私も行こうかと思っていたのだけど、その前に旦那さんと今回のテロで意見相違があって大げんかし、その最中だったので行かなかった。うちの旦那さんはパリが嫌いだし。どんな喧嘩だったのかは、まあ置いときます。
 そしてこのデモは「亡くなった方へのオマージュ、そして表現の自由への思い」についてがテーマだと思っていたのだが、日本人のブログを読んだりしていると「反テロの為」って書いてあって、ああそういう意向もあるのなら、行かなくて良かったって思った。
 テロされてもしょうがないのでは?と言ってるのではないですよ。でも自分のことになぞらえて考えてみる。
 もし、私の国がある白人主義の1国に占領され、親兄弟は皆殺しされて、言葉も変えられて、その後、自国は経済が衰退し、仕方ないからその敵国とも言える国にしか、住めなくなったとする。私はこの国の人と見た目が違うから、毎日差別を受け、仕事もその国の人たちがやりたくないような仕事しか与えられない。この国は私の信じている宗教まで馬鹿にする(と私には見える)。毎日が楽しくなくて、悲しくて、同郷の人と、この国を蔑む事で心の傷は癒えるように感じる。・・・と、生まれてから毎日こんなんだったら、どうでしょうか。いつでも正しい心を持ち続けられるか、弱い私は疑問だ。何回も書くけど、テロを正当化しているのではない。でも今は、熱くなっていることに同化せず、なるべく引いて物事を眺めていたい。

 右派の歌と言われるマルセイエーズを歌いながら行進するフランス国民、ちょっと怖いです。あの事件をスケープゴートにして、これからイスラム国への軍の派遣など、多くなるのか?と思うと吐きそうになります。イコール、テロの脅威は増すってことですしね。

 この意見交換、誰かとしたいなあ。この3日位で得た知識や、感じたりした事がどう解釈していいのか、噛み砕き方がわからないでいます。

[PR]
by baillement27 | 2015-01-12 21:49 | ぽろり | Comments(2)

シャルリー・エブド襲撃2

 今日はフランス語の勉強が、新年開けて再開するので、パリに出かけた。
私がパリに行くには、メトロ13番線のMontrougeまで行かねばならないのだが、今朝、偶然に婦人警官がその近くで射殺されたという・・・昨日の事件との関係性はまだわかっていないと聞いた。
 少し怯えながらも行ったのだが、普段の街と変わらなかった。

 フランス語の授業では先生が、昨日すごいことがありましたね、皆さんご存知ですか?と最初に生徒たちに問うた。もちろん、知らない人はいない。
 先生はフランス語の勉強も兼ねて、事件を紹介した後、色々思いが募られたのであろう・・・泣き出された。

 なぜ?先生が泣いたのか。先生だけではない。うちの旦那さんも事件を聞いた車内で、泣いたという。フランス人なら泣く理由がこの事件にはあるのだ。
 それは、18世紀「自由」を勝ち取って、何よりも「自由」を大事にしていた国民性ということなのかもしれない。報道の自由を奪われた、それがフランス人にとっては辛く、悲しいことなのだ。
 この事件後、シャルリーさんや他の編集者の風刺画をインターネットで沢山見た。そこで思ったのは風刺という言葉は「批判」ではなく、写実的、という形容が近いのかなということだ。例えば、シャルリーが描いた、マリー・ルペンの顔はただれた精神性が浮かんでいるように見える。「私もこういう風に見えていたの!」と声を上げたくなった。
 口をつぐんでしまうことだったり、うまく言い表すことが出来ないような違和感をも、風刺は画法として描く。シャルリーは人々の代弁者でもあったのだろう。フランスならではのエスプリも添えられている。でもそこには押しつけがなく「あなたもどういう風に感じるか、あなたで考えてみて」というメッセージも込められていると思うのだ。

 12人もの人間が亡くなったという現実は、悲しすぎるし、悼み、悔やまれるのだけど、それでも一言言ってみたい。
 昨今、日本の報道機関に思う存分、うんざりさせられている身としては、彼らのジャーナリスト魂と、フランス人のこの事件の捉え方が、身悶えする程うらやましいのである。この国に住んで3年目、初めてこの国にいることが嬉しくなった。
 昨晩は・・・泣いた。日本のジャーナリズムへ、ではないよ。
 殺された彼らのことに思いを馳せると、涙が流れた。  

[PR]
by baillement27 | 2015-01-09 04:50 | Comments(4)

シャルリー・エブド襲撃

 1/7、パリの風刺漫画を売りとしているシャルリー・エブドというタブロイド紙の編集部に、3人の男が乗り込み、12人を殺傷する事件がありました。
 日本大使館から、パリの厳戒態勢マックスです、というメールが2通も届く。折しもこの日はセールの始まりの日なので、近くのスーパーに行ってみたら、いつもどおり凄い人。
 
 私的には11人も殺された、衝撃的な事件があった・・・という感覚であったが、facebookを見ていると、次々に新しい情報が飛び込んで来た。
 まず、3万人の人が彼らの死を悼み、バスティーユ等に集まっていると言う。
 私のフランス人の友人達が、FBのカバー表紙を「Je suis charie」に変え出した。これは「私はシャルリー」という意味で、ここの編集長の名前(亡くなられたうちの1人)らしい。
 
 あまりにも強烈な風刺をすることで有名なので、今までで何回も脅されたりしているようだ。日本のインターネットサイトなどでこの事件を見ていると「今日銃乱射のあったシャルリー・エブドって酷すぎる漫画描いてるよな」という、ともすれば(そのせいで)殺されても自己責任じゃないの?という、昨今の日本人の意見を代表しているようなのも見つけたが、この編集長さんは自分の命を奪われることなど、とっくに知っていた。
b0350090_09155535.jpg
 私は報復を恐れない。子どももいないし妻もいない。車もなければローンもない。少し大げさな言い方だけど、ひれ伏すよりも、堂々として生きるほうがいい。
 
 この間の選挙の後、安倍ちゃんと日本の大手新聞社のトップたちが、東京の料亭で打ち上げやったって聞いたけど、この彼が聞いたらプって笑って、面白風刺画にしてくれたかな。いやもう、面白いとも思ってくれないかな。 

 これで思い出したこと。
私は嫁入りする前からフランスに「憧れ」などちーっとも持っていなかったのだけど、一度だけ「フランスっていいなあ」と思った事がある。
 それはテロに誘拐されたジャーナリストを、フランス政府がさっさと動いて救出し、その後シャンパンを飲んでお祝いしたと聞いたときだ。
 日本では高遠さんとかが、誘拐された時「自己責任」と言われていた時だ。
 フランスに住むようになってから、フレンドシップなフランスの一面「助け合い ソリダリテ」と呼ぶのだと聞いて、そういえば道わからなくて、誰かに聞いても親切に答えてくれる人が多いし、お年寄りがバスに乗って来たら、さっと立ち上がって席を譲る若者が多いなと思った(いつでもではないよ)。
 少し前の日本にはあったのかな。今の日本にはない、フランスの一国民として、の団結力。エトランジェの視線で見るとうらやましい。
 集まった3万人にとって、彼はペンを持った勇者のだったのだろうな・・・そう思うと泣けてくるんです。
 

[PR]
by baillement27 | 2015-01-08 09:30 | ぽろり | Comments(0)

早速新年会in パリ

 3日は旦那さんと連れ立って、パリに住む日仏家庭のおうちへお邪魔しに行きました。
新年会!です。
 忘年会はなかったな・・・まあ働いてもないからね。忘年会って言っても飲むだけやんね。結婚してから外で飲むなんて年に1回くらいに減ったわ。

 子どもさんがいる家庭なのでお昼からの会でした。
おでんを用意して下さるということで、私は大阪人として串カツを用意しました。豚肉は塩麹に漬けて1日、ポワロと交互に刺しました。マッシュルームは軸を取ってその中にブルサンアイユを入れて。海老はそのまま、ソーセイジにジャガイモのピュレを衣を付けたり、大人も子どもも食べられるように相違工夫を重ねたものを持って行きました。
 でも子どもたちは、ママンのおにぎりを食べただけでした!わかるー私もこっち来て一番美味しい和食っておにぎりだもの。旦那さんがいない時の夕食は、おにぎりのみです。
 4才の男の子が
「お母さんの白いおにぎりをもっと作って。大好きなんだよ」
と台所のお母さんに頼みに来て、とっても可愛かったです。

b0350090_21442581.jpg
 串カツどんどん揚げんで。
 
b0350090_21434375.jpg
 そして揚げすぎやわ。
日本酒と!贅沢です。帰国の折りに日本酒買うらしいので、私も今度まねしようと思います。こっちから日本に行くときは、ワインを詰めて帰るのですけどね。
b0350090_21430286.jpg
 おでんはものすごく美味しかった。こっちで練り物を買うと高いので、うちは滅多に食べません。
b0350090_21422041.jpg
 抹茶ティラミスを持ってきました。抹茶は玉露をすり鉢ですったものなのですが、あまり香りがせず・・・まあ美味しかったです。
b0350090_21404419.jpg
 この後、子どもたちと遊びました。
この日は珍しく、旦那さんも鬼ごっこに参加したりしました。家具や壁を触ってると、タッチされても鬼にならないという、日本の高鬼の平面利用バージョンみたいなのがフランスにあるらしいです。私も旦那さんもすぐ息が上がりました。
 
 明日からまた、普通の生活が始まりますね。
それにしても先週初めから今日までほんと、一瞬でした。

[PR]
by baillement27 | 2015-01-04 22:01 | いつもの日々 | Comments(0)

Bonne année !2015

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
Bonne année !

 さて、大晦日は、車で1時間かけて友人の新宅へお邪魔しました。ものすごーく広いおうちです。
b0350090_20174746.jpg
 この家にはPちゃんという2才の可愛い女の子がいるのですが、彼女は2012年8/7生まれで、私はその数日後にフランスへ嫁入りしたので、「同期」のような存在だと感じています。
 生まれたて位から何度か会っていたのですが、半年ぶりくらいに会うと、彼女は話せるようになっていた。負けてるな・・・
 しばらくかくれんぼなどして遊びました。
b0350090_20160046.jpg
 今回は私は巻き寿司とパイを焼いて行きました。(デザートも作ったのだけど非常にまずかった)
 パイは下はチキンシチュー、上はマッシュポテトの2層にして、残ったパイ生地で2015年と描きました。
 これは何?とすごい聞かれたけど、フランス料理ではなく・・・なんなんでしょうね?パッと思いついたオリジナルなので答えようがなかったです。でも美味しかったらしくすぐなくなりました。
b0350090_20134561.jpg
巻き寿司も一瞬でなくなったので良かったです。色んな在仏日本人が書いていますが、本当に巻き寿司は一瞬でなくなります!ちらし寿司だとなくならないようです。巻き寿司の何がフランス人の心を捉えるのですかね?
 
 もちろん巻き寿司とパイはアペロ&アントレで、この後メインに入ります。
メインはラクレットというハムの上にチーズを溶かして食べる料理で、大好きなのですがもうお腹ぱんぱん。
 皆よく入るよね・・・
b0350090_20164695.jpg
 これを食べたらもう0時を回り、でもその後も皆でおしゃべりをしたりして夜中4時くらいまでいました。
b0350090_20124227.jpg
 シャンパンの色大好き!
この日もめっちゃ飲みました。やっぱりお酒が好きみたい。酔わなかったらずっと飲んでいたい。

 パリに住んでいる人を送るので、パリ入りしたけど朝5時なのに沢山ひとがいました。
b0350090_20183278.jpg
 なんか楽しそうで、年越しの喧噪ってわくわくしますね。

 この後家に帰ってすぐ寝ました。元旦はお昼ご飯におせちにしようと思っていたのですが、昼過ぎまで寝てしまいました。旦那さんが少し早く起きて、お腹がすいたのか、
「ブランジュリーに行く」
と言うので、不憫に思いながら、買い置きのパンを食べてしばらく待ってもらいました。
 すぐおせちにしても良かったのだけど、まあここはフランススタイルで、アペロしてからにしましょう。
 もうお酒は飲み過ぎているので、シードルで乾杯、フォアグラなどを頂きます。
b0350090_20191391.jpg
 夜になったので、やっとお雑煮とお節を頂きました。
b0350090_20194826.jpg
 お雑煮は少しお出汁の味が日本と違うけど、胃袋にしみいる美味しさ。夫婦共、2杯ずつ頂きました。
b0350090_20203950.jpg
 
 ささやかですが、全部手作りです。
今年は黒豆がちょっと固くて、残念でした。

 明日またパーティなので、今から色々仕込むつもりです。
今日朝起きたら、顔が大きくなった気がするのですが、来週から普通の生活なので、戻るでしょう・・・ね・・・いや早く戻ろうぜ。 


[PR]
by baillement27 | 2015-01-02 20:43 | いつもの日々 | Comments(2)


ささいなことかもしれないけれども


by バイエ

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

最新のコメント

eiさん ありがとうご..
by baillement27 at 02:58
ご結婚5周年でしたか! ..
by ei5184 at 15:28
そうなんです。あっという..
by baillement27 at 01:08
ご結婚5周年おめでとうご..
by canomama at 21:14
菊は防虫効果があるからか..
by baillement27 at 19:19
へ~!お盆みたいなんがあ..
by canomama at 15:08
eiさま  ご無沙汰し..
by baillement27 at 06:41
カノママさん  地震大..
by baillement27 at 06:38
ブログの復活、これからも..
by ei5184 at 19:01
秋を楽しんでるかな(*^..
by canomama at 09:30

メモ帳

最新のトラックバック

ライフログ

検索

ブログパーツ

最新の記事

革命記念日
at 2017-07-15 20:51
フランス人は優しいか
at 2017-07-11 22:36
たなばたさん
at 2017-07-03 22:36
ピクニック
at 2017-06-19 21:26
優しいパリジャン達
at 2017-06-11 23:49

外部リンク

ファン

ブログジャンル