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レユニオンの生き物達

 今日はさっきの日記を書いてから、買い物やスーツケースの整理、洗濯などで少しバタバタ。
 パリは寒くて少し衣替えもしておきました。この間まで短パン、タンクトップで、山下清スタイルだったのに!

 レユニオン島は小さな島なのですが、自然に溢れています。珊瑚礁が、ユネスコ世界遺産に登録され、3000m級の山があります。
島なので海に取り囲まれていて、ベルママンの家からも徒歩でビーチに行けます。また、とても綺麗な海ですが、泳ぐの禁止となっているビーチが結構あり、それは鮫がいるからだそうです。毎年、一回以上はサメの事件があるそうです。
 家の窓から見える、普通に生えている木々、飛んでいる鳥たちが南国の光景です。
 今回、ずっと、マークしていたのはカーディナルと呼ばれる赤い鳥で、これは家の庭に住んでおられるようで、毎日見ました。ハッとする程、蛍光色の赤に注目すること間違いないのですが、写真じゃイマイチすぎ...。
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                  ううう

 綺麗な声でそれもとても素敵なのですよ!カーディナルは枢機卿という意味で、キリスト教の教皇を支える役割の人のことで、赤い服を着ていたことからきているそうです。

 庭には、ベルママンが「カメレオンパパ」と呼んでいるトカゲ的な方もいます。素敵な瞳に魅せられてしまいます。
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                 おだやか

 植物もココナツの木や、パルミエ、パイナップルや、さとうきびの畑が至る所にあり、南国の雰囲気です。
 ブーゲンビリアもとても綺麗。
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花びらは繊細な作り

この花も初めて見たけど、素敵でしょう。
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              人のおうちのお庭で

あと、大好きなのがこの木。
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                  ゴムの木

 枝が下に垂れ下がっていて、その下に行くと心が穏やかになる不思議な木です。

 今回は着いた日にクジラの親子が見れたのもすごくラッキーだったのですが。
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              尾ビレが見えます。

なんと最後の夜に義兄の庭で、カメレオンを見ました!
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 シュロの葉の上で、目を瞑って寝ていたのです。ビックリして、丁重に謝りつつ、しかしフラッシュ付きで写真を撮らせて頂きましたが、ピクリとも動きませんでした。もしかして、写真を撮らせて日本の人たちに見られたかったのかな?
レユニオン島にいるカメレオンは、緑のカラフルなのが有名なので、この方は幼体か、 それとも寝る時は色を替えるのだろうか?不思議ですが、とてもとても可愛いかったです。

 あまり日本人には知られていないレユニオン島ですが、人々が優しくて、食べ物もスパイシーなものが嫌いでなければオススメです。何しろやはり、自然がすごいですし、見どころはあり過ぎるくらいです。
 火の島としても知られ、今年も火山が活動を始めました。火山の様子を見ることが出来る場所もありますよ。

 早くまた行きたい!そう思って帰って来ました。
パリはもうすっかり秋ですね。
栗拾いの日程を立てねばね。

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by baillement27 | 2017-09-22 04:34

レユニオン美味しいもん

今朝帰ってきました。ほんと、無茶苦茶、あっという間ですね。
帰る時、ものすごく憂鬱でしたが、帰ってきて家のベッドで寝るのもまた良くて、これが旅というものか!と思いました。
今回は、エアフランスを利用したのですが、行きはシートの手すりが上に上げられないボロボロ目の機材(旦那さんは大きいからこれはかなりダメージ)、帰りは割と綺麗な機材でした。でもこの時期、あまり行く人がいないのか、行きは3人のシートを2人、帰りは4人のシートを二人で使え、楽ちんでした。
だけどこの5年くらいで値段を下げるのに企業は努力してるのでしょうね、かなり機内食のレベルは落ちたかも。選ぶのもなし、というのに驚きました。
エアフランスは羽田のスタッフは、ものすごくムカついたことあるのですが、フランスでは気さくで優しい人が多いです(私調べ)。これを言うと、「フランスになれてきただけ」と友人に言われましたが...。
でもやはり日本の会社には足元にも及ばないですね。どんだけ努力してるのかしら。

さて、レユニオン島には美味しいものが沢山あります!
私的ベストを上げます。

1.ベルママン手作りご飯
2.アボカド(すごく大きくてねっとりしていて最高)
3.スパイスと生姜(齧っただけで体がカッとなるパワー)
4.サツマイモのケーキ(芋きんとん的フレーバーで日本人にも♥)
5.果物全般

物凄くざっくりしていてすみません。
まず、ベルママンは、ほぼ毎日昼と夜にご飯を作ってくれました。大体、カレーというかクミンか、マサラというスパイス、胡椒、そしてハーブのタイムが味の決めての煮込み料理です。ニンニク、生姜、場合によりトマトも入ります。それらをブイヨンもつかわず、がーっと炒め、水を加えてすごい強火で15分くらい炊いたら出来上がり。「塩加減見なかっけど、大丈夫かしら?」といつも聞かれたけど、薄味だったり、しょっぱいことは1度もありませんでした。お肉は柔らかくて、味が染み込んでて、なんであの手順でこの味なのか?すごく不思議に思いながら、毎日ありがたく頂きました。
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                              カリプレ

 しかし、やはり美味しさの秘密はあると思います。例えばこの鳥のカレーは、鶏を1匹ぶつ切りにして使います。素材の良さを生かしきってるのですね。
これに添えられるブレッドというチンゲン菜的な野菜のソテーがまた、すごく美味しくて、毎回がっさり食べていました。

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                     豚フィレのソテーととえんどう豆の煮込み添え

 豚のソテーの付け合せに、豆の煮込みがあります。こういう感じはフレンチ料理ですね。またこの豆の煮込みもどーやったー?と叫ぶくらい美味しくて、がっさり食べました。ニンニク、塩、タイムで炊いただけなんです。
豆の煮込みは、日本だと甘辛いのが多いけど、こうハーブを効かせても美味しいです。体に良さそうだしね。うちは沢山作って冷凍してます。
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                            マルシェで生姜

 マルシェも必ず足を運びました。すごく沢山人がいて、賑わってました。生きてる鳥とかも、売られていて、そちらは見ないようにとかしながら歩きましたが、楽しかった!

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                          レユニオン島のアボガド

 大きいでしょう!これが本当に美味しいです。切ると、中は黄色くて、味が普通のより濃いです。私が醤油をかけて食べてたら、ベルママンはびっくりしてました。昔、この家にはこの木があったそうですが、旦那さんはそれに砂糖をかけておやつに食べていたそうです。あまりにも彼が食べる量が多いから、ベルママンは怒ってその木を切ってしまったそうなのです。もったいない!
 他にもレユニオン島のパイナップルは、クイーンビクトリアと呼ばれ、小粒ですが世界で一番美味しいと言われています。また、南国フルーツは月ごとに充実していて、どれも味が濃くて美味しいです。
 フルーツではないけど、コーヒー豆で、ブルボンポワントゥと言われる野生種が見つかり、味が良いので、日本の上島珈琲が使っているそうです。
 バニラもとても高価で人気ですね。
 あと、赤砂糖は至る所で栽培されていました。
 全部買いたかったけど、欲張らずに、少しだけスーツケースに入れました。

 最後の夜は、義兄宅にご飯に呼ばれました。義姉はマダカスカル出身で、そのスープを作ってくれました。それはポトフみたいな野菜が沢山入ってて、しかしうどんみたいな麺にかけて食べる面白いものでした。すごくあっさりしたタンメンみたいな?
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                           見た目(味も)はポトフ

 これが前菜で、次はエスパドンというカジキマグロのソテーが出されました。義兄に「焼き方はどうする?レア?よく焼く?」と聞かれたのですが、魚の焼き方はシェフ任せだと思ってたので困りました。
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                              メイン

 味はすごく美味しかったです。またこれにま大豆に似たゾンバットという付け合せも、ピリ辛のきゅうりのサラダもとても調和していました。
 私は観光地より、行った所で人々が何を食べているかものすごく興味があります。旦那さんはそれが全然わからないらしく、なんでそんな所に行くのか、わからん!と、モメモメのまま無理やりスーパーマーケットに連れて行ってもらいました。

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                           ベルママンもピース

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by baillement27 | 2017-09-21 19:42

レユニオン島2

ああ、一週間が過ぎました。あっちゅーまとはこのこと。
朝10時くらいから出かけて、帰ってきてママンのお昼ごはんを食べ、また出かけて、帰ってきて夜ご飯を食べて、テレビを見て、布団でごろごろして、シャワー浴びて寝る日々です。
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                             今日の海

気温は着いた日より少し暑くなりました。でもまだ泳いでいません。明日こそは!最近痩せたのですが、こちらに来て超肉食、デザートまで食べる日々なのでやばい!でも、ふっくらしてる人が多いし、私の体型なぞ、誰なども見ません。トップレスも普通にいるしね。
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                            気持ち良い

 今はザトウクジラのシーズンらしく、海辺にいた人が「あそこに母子のクジラがいますよ」と教えて下さいました。彼はクジラを見るのが大好きで、やめることが出来ない、と話していました。私が日本人というと「日本にはクジラはいるかな?」と聞いたので、思わず「はい。私たちは食べますよ」と言ってしまい、大後悔。無反応でしたが...。
 でもこの美しい海に、母子でいるクジラを想像すると、なんて美しくロマンチックなんでしょう。ザトウクジラは歌を歌うそうです。海の中で聞くママンの歌声は綺麗でしょうね。
ママンのヒレの後に、小さいそれが、パタンと海面をはたくのを見ると可愛くてドキドキしました。どうか大きくなあれ!

 さて、うちのちびクジラ、ちょっぴり太っちょの姪は、ワケあって昨日から義母宅にお泊まり。朝6時から叫んでいるのが聞こえて、低血圧のおばはベッドの中で眉をひそめました。その後、義姉が顔を洗いに行ったのか、大号泣。おばはアイマスクを被り二度寝を決め込みます。
しばらくしたら義姉は外出していて、義母と夫がワタフタしながら泣き叫ぶ姪をあやしてました。私も踊ったり、庭を見せたり、変顔したりして3人で汗だくになり、姫の機嫌を取るのですが...。
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                           トントン(叔父)と

 結局、義姉が帰ってきて、お乳をあげたら、一秒で泣きやみました...。こういう時、子どもがいないと何していいかわからず、だめだなあと思います。義母に、
「あなたのママもこうだったのよ!パパもね!!!」
と何回も言われました。その通りでございます!と首を下げました。
 一般的に子育ての苦労など言われないけど、子どもを少しでも預かってみるといかにそれが大変か?よくわかります!世のお母さんには年に100万円くらい上げても良いと思います。
 
 レユニオンは暑くてじめっともしているせいか、辛くて甘くて油っぽいものも美味しいです。冷たいものもね。陰陽ってやっぱりあるんだなあと思います。本土へ帰ったらまた野菜多めに戻すからいいんだ。
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サモサを買い食い。
ソーダにまた合うよ。

 ママンのご飯もボリューミーで、3人男子を育てた母という感じです。とりあえず毎日カレーです。だけどインド風でもなく、タイ風でもなく、やっぱりクレオール風ですね。クミンとタイム、塩とにんにく、生姜が味の決め手。豆を炊いたのが付け合わせです。繊細で素材の味がしっかりしていて、がばっと搔き込みたくなるけど少しだけを味わって頂きます。
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今日はしっかりママンご飯レッスンを受けたけど、難しい!
魔法みたい。

 あと一週間、がつがつせず丁寧に...島の呼吸と自分のを合わせるように暮らしたいです。

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by baillement27 | 2017-09-15 01:49

レユニオン島1

レユニオン島に着いて三日目になりました。風はトロピカル、25度くらいですが、同じ温度でもパリよりは暑く感じます。半袖もう少し持ってくるんだった!
飛行機は10時間でエアフランスでしたが、ボロボロ気味な機体、でも3人席が私たちだけだったのはなんと幸運だったことでしょう。割とガーガー寝れました。

ベルママン(義母)は相変わらず可愛くて優しく寛容です。眠そうにしてたら何時でも、もう少し寝たら?とはよ寝室行って休みねー、と言ってくれます。日本の姑だと楽しくなくても同じ場にある程度の時間までいないといけなかったりするらしいけど、そんなんは皆無です。お皿は私が洗うと向こうが私がするから!!!と言われてたのですが、洗い続けて、洗えるようになりました。
逆に全く気を使うとかはないので、旦那さんと私にはわからない昔話をずーっとしたりします。楽ちんです。
そして義母のご飯は絶品!パリで「レユニオン島仕込みカレー」と言って得意がって作っていたカレーは、今回来て全然違うことがわかりました。やはり私のは日本ぽいカレーカレーしてる茶色いやつなのですが(この比喩はそのまんまやんとつっこまれるよね)、義母のはスパイスが複雑にも繊細に絡み合い、お肉にもしっかり染み込んでいます。でもブイヨンとか使ってないし、スパイスも二種類くらいなんだよなあ。
気づいたのは水道水がそのまま飲めるくらい美味しくて、肉や肉加工品、野菜が味が濃くて美味しい!ってのも理由だとは思うけど。やはりママンの味にはかなわん。

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地球の端っこにまた来たよ!
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絶景
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ここで鯨の親子を見た
海を渡る虹見える?
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ココナツ
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南国
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ぴちゃぴちゃしました
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ホロホロ鳥のカレー
ママン作
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ムチムチな姪
可愛いが重い...

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by baillement27 | 2017-09-10 03:55

旅立ちの時と最近の食卓

 フランスは新学期が始まりました。
私達夫婦は、今水曜から旦那さんの実家、マダカスカルの右に位置するフランスの海外県レユニオン島へ2週間行きます。
2014年に行ったので3年ぶりです。
 夏と秋しか季節がないこの島は、暑いイメージだけど今はそんなに暑くなさそうで、泳げなかったらどうしようと心配してますが、独身時代、うめだ阪急で買った水着をスーツケースに入れようと思っています。
 珊瑚礁がユネスコに指定される程、美しい海で、ビーチは義母宅から歩いてすぐだから、前行った時は毎朝泳ぎに行き、魚達に取り囲まれていました。泳いだ後はドードービールとサモサで一服して義母のお昼ご飯を食べる日々。またそのご飯はカレーが多いのだけど、すっごく美味しくて顔がまんまるになって帰りました。
 起きた時から青い空が窓から見えて、身体が地のエネルギーに促され、満ち、何をしたいかがはっきりわかる、そんな天と地のパワーが繋がっている場所です。私は3才の頃半年だけ、日本の南大東島というところに住んでいて、いまもなお、その影響が続いていると思う事があるから、島というのが向いているのかもしれません。島エネルギー同士、旦那さんとも結婚したんですね。日本も島だしね。
 
 そうそう8月は、福島の子どもの保養ホスト先になったのですが、姉妹が2人うちを訪れてくれて、旦那さんとゲームをしたりしていました。パーティに呼ばれてタルトを作っていきました。
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夏の庭園風タルト

 クロードレンヌというすごく美味しいスモモが外側で、赤すぐり、ブルーベリーを飾りました。下はアーモンドクリームとカスタードクリームという定番な組み合わせです。
 
 いつぞやは春餅を焼いて、特製発酵ソースで食べました。
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豚バラ炒めと。

 実はこの夏は、米麹を作ることが課題でした。人に頼まれて、いつでも出来が良いのが安定して作れるレベルまで、模索して作っていたのです。白米だとそこそこ良いとこまでいけて、玄米だとまだ改良の余地ありです。
 うちは味醂と味噌と醤油麹と塩麹と梅干しは手作りで欠かさないようにしています。味醂はもろみが沢山出来るから、それと醤油麹と味噌とごま油と胡麻ペーストを混ぜるだけで美味しい焼肉のソースが出来ます。

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このソースは冷麺でも美味しい。

 フランスで日本人以外が作る寿司にはホトホト落胆していたんだけど、また魔が指して近所のスーパーで買ってみました。10ピース12ユーロ(1560円)結果は...
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見た目は綺麗!

 食べた瞬間、旦那さんが「ご飯ぎっしり、鮭はウスウスやん」ともらしましたが、私も全く同意見でした。でもフランス人はこういう寿司が本物と思っていて、日本で本場のを食べて落胆する人が多いのだとか。

 夏休みの最後の土曜日は、パリの素敵で尊敬してる友人が誕生日に呼んでくれました。
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 日本人も来ていたから沢山日本語で話して楽しかった。
途中、旦那さんが便乗して、日本で滝行をしていた時の話で盛り上がりました。滝行は、男性はふんどしと白足袋でしないといけないのですが、彼は194cmで横幅もお相撲さんと同サイズのナカナカの巨人です。滝行が終わり、そのままの格好で近くのホテルまで歩いていた時、バスが通りがかり、運転手さんがすごくびっくりしてこっちを見ながら、写真を撮られたそうです。
 この話で、同席の日本人美女達は大盛り上がりでした。そうですよね、ふんどしって実際私達も見た事がないけど、旦那さんみたいな体型だと想像するとおかしいやん。

 そんな夏の終わり、秋の始まり。飛行機恐怖症だけど10時間のフライト、がんばってレユニオン島へ行って来る!またレポります。

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by baillement27 | 2017-09-04 20:06 | いつもの日々


ささいなことかもしれないけれども


by バイエ

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