パークアステリックスへ

 昨日は旦那さんの会社の福利厚生の一環で、遊園地に行きました。
 パリ近郊には、ディズニーランドと、パークアステリックスというのがあるのですが、ディズニーランドには3年前に行かせてもらえ、今年はパークアステリックスでした。
 本来なら、この園は11月から春まで閉園しているそうですが、会社の貸切だということで、開けていました。私達は子どもがいないので、遊園地とかこういう機会がなければ行きません。だけど、旦那さんの同僚の仲良しの家族と一緒に行くというので楽しみでした。
 その家族は、日本で言うステップアップファミリーで、連れ子同士の再婚で、今の夫婦の間に赤ちゃんも産まれたので子どもたちは5人の大家族です。今回は赤ちゃんは小さ過ぎるということで、旦那さんのご両親に見てもらったそうです。
 初めて会った時から皆グングン成長しています。特に1番小さい女の子は前は5歳前くらいでしたが、今は7歳で美人になっていました。目が合うと微笑んでくれる、知的で素敵な少女です。私達は言葉以上のもので繋がってるのではないか?とおばちゃんは勝手に自惚れています。

 昨日は雨が降っていたけど、遊園地に着いた頃は晴れてきました!
b0350090_00041171.jpg
 パリ内大渋滞で、14時くらいに着いたのですが、まずはご飯だと、前述の家族が席を取っていてくれてたので園内のレストランに行きました。このレストランは思っていたより本格的で、サービスの方も親切で、美味しかったです。
 しかし食事を楽しむあまり、16時くらいにレストランを出て、そこからアトラクションに向かいました。18時に閉園やのに、どーいうこっちゃと思いましたが、まーフランス人なので仕方ないですね。
b0350090_00060011.jpg
 ますは、回転のないジェットコースターに乗りましたが、思わぬ事が発覚しました。
私の身体は既にジェットコースターに乗ることに、耐えられないものになっているのです!とーっても怖いのです!前は(と言っても何十年も前)叫んだことなどなかったのに、日本語で喚きまくりでした。
 日本のジェットコースターはこんなものでは無いくらい、凄いし、若い頃は好きだったので、フランスのなんか楽勝と思っていたのでとても意外でした。
b0350090_00051515.jpg
 これはおかしい!と気を取り直して、日本にもよくあり好きだった、バイキングの船のような、上下に大きく動くのに乗りました。1番最初のは旦那さんはガタイが大きすぎて乗れなかったのですが、これは隣同士で乗れました。
 ところが!これも大きな恐怖を感じ、やめてーとめてーこわいー!と叫びまくりで旦那さんは大笑いでした。しかし旦那さんも怖かったみたいで、もう乗らないと言っていました。
b0350090_00064498.jpg
 最後に1番パークの中で怖いのに乗ろう!行くわよー!と同僚の奥さんに半ば強制的に言われました。
 旦那さんは前のでびっしょり汗をかいており、僕はもうイイよと言いましたが、私は受けて立たんと大和撫子がすたる!と平気な顔して彼女について行きました。ジェットコースターというのは不思議なもので、乗っている時には、ドキドキで凄まじいスリルなのですが、降りるともう一度あれを経験してみたい…という独特な気持ちになります。
b0350090_00062162.jpg
 今度のは回転タイプなので、前のふたつと違い、ガッチリ体を支えられる感じでこれなら大丈夫かも?と思ってると発進しました。「目を閉じてー!」と奥さんに叫ばれ目を閉じてると、もうそこからは洗濯機の洗濯もんのように、私の体はクルクル回り、やはり壮絶な恐怖で叫びまくりで喉が破れるかと思いました。
 多分三分くらいなのですが、ボロボロになって到着し、同僚と奥さんは私を見て大笑いしていました。降りてからも身体がブルブル震えて、乾燥機にかけられた衣服のようないでたちでした。
 乗っている間の様子を撮影したものを売っていますが、顔が酷すぎて、自分でも爆笑しました。
b0350090_00071889.jpg
 夜は花火を見てさようなら。
 普通に入ると45€らしいので、自腹で行くのは絶対ないですが、ディズニーより、こちらの方が好きです。
しかし、帰りの車で気持ちが悪くなってしまいました。なんでも目を閉じてジェットコースターに乗るとよくないらしいです。私はハードコンタクトなので取れるのが怖くて目を閉じていたのもあるのですが、前を見て乗る方が良いそうです。
家に帰ると食欲復活で安心しました。

 今度は60歳になったら再チャレンジしてみたいです! 
b0350090_00074082.jpg

[PR]
# by baillement27 | 2018-11-12 00:08 | いつもの日々

フランスの好きな季節

 フランスにも四季があります。でも、冬が長すぎるので春は「やっと暖かくなってきた!」というのと、ホワイトアスパラガスに胸を踊らせていると終わってしまう。夏は今夏は暑くて夏らしくて良かったけど、去年までは「これでおしまい?」というくらい短くて、買ったサンダルを履かずに終わってしまいました。
 フランスの秋が好きです。黄色に変わる葉っぱたちとパリの街並み、夕暮れ時の雰囲気は、うっとりします。

b0350090_00585585.jpg
 10月は若冲展に行きました。
 1ヶ月のみの公開で、どうしようかと迷っていましたが、旦那さんに聞くと「もちろん行く!」との事。彼が平日休みに2人でバスを乗り継いで、プティ・パレまで。
 着いてみるとなんとも凄ーいひと!2時間は待ちましたでしょうか、その間、横入りを巧妙にしてくる人などいましたが、何故かその人に旦那さんは親切にしていました。 フランスは本当に皆がやりたいようにやりたいことをやるので、「普通はこうなんじゃない?」というのが通用しなくてビックリします。
b0350090_08332121.jpg
 中は写真撮影禁止でしたが、もちろん撮る人もいて、それを注意する人も躊躇なくバシッと言っていてフランス人らしいです。ちなみにその注意していたマダムは、素敵な方で、私に質問をして来ました。ねえ、若冲の名前が作品ごとに違うのはどうしてかしら?とか。すごくよく見てるよね!私も気が付かなかったのです。昔の画家はその人生の中でたくさんの名前を持っていたそうですね。
 若冲の作品はものすごく精巧で、息を吹き込んで描いていたのがよくわかるエネルギッシュなものたちでした。
 フランスに来てから美術館に行く機会が増えたのだけど、パリは芸術と交信出来る場所だというのを感じます。オルリー美術館に行った時、ゴッホの展覧会があり、見ていると、袖を引っ張られるような感覚を覚えました。その先を見ていると、星空の絵があったのです。信じがたいと思われるかもしれませんが、その絵は私を呼んでいたのです。とても胸が熱く、恋情のような想いになったのを覚えています。
 また、北斎展に行った時は、膨大な作品にただ圧倒されて見ていました。そして最後に北斎の死亡通知が展示されていたのですが、それを見た瞬間、とても深い悲しみが込み上げてきたのです。まるで、北斎が私の親友であったかのように。

 フランスのお盆とも言われているトゥッサンのバカンスが終わりました。旦那さんの、日本と、マルチニークと呼ばれるフランスの海外県に住んでいる友人達がフランス本土に来ていて、その人たちと会えて、旦那さんはとても嬉しそうでした。皆、武道関係なので、レストランではずーっと武道の話ばかり。妻は遠い目。
b0350090_01001309.jpg
 チーズで有名なモー市にある、友人のクレープリーにも行きました。むちゃ美味しいです。パリにあるクレープリーはバターが多すぎて好きでないのですが、ここはパリパリであっさりしているのにバターの風味もあります。今度、フランスのテレビ番組でお馴染みのトップシェフにも出るみたいです。

 パリにある友人の家の猫のモモちゃんです。6歳の♂です。子猫の頃に拾われたらしいです。
b0350090_00594658.jpg
 水墨画のような彼は少し太めでとても社交的。とても可愛い。
b0350090_01004644.jpg
 だけどなぜかこんな顔で映っていました!ハロウィンだったからかな?

 この間久しぶりにたこ焼きしたら美味しかった!
b0350090_08330098.jpg
 天かすの代わりに、フライドオニオン、紅しょうがの代わりにオリーブで、たこ焼きフレンチ風ですが、日本人にもフランス人にも受けます!

 先週は風邪だったけど、またフランス語の学校も始まったし、ボチボチ行かなね。

[PR]
# by baillement27 | 2018-11-07 01:01 | いつもの日々

働きまくりの9月

 8月のホームステイが終わり、毎日ソファでネットサーフィンしていた私に、働かないかとお誘いを受けました。
 うちの近くのある美術館で、夏の間、中庭にカフェを設営していて、9月も開けることになっているが、そこのお手伝いということ。やります~と即答。
 実は2年前くらいまで、日本食のレストランで働いていたので、飲食店だと大丈夫かな?と。その店はパトロンが意地悪なのと、夜に仕事しないといけなくなり、やめたのですが。でもその時に大分フランス語が聞き取れるようになりました。お客様もフランス人ばかりで、私のフランス語に舌打ちする人もおらず、優しい人ばかりでした。(今、日本で働く外国人に意地悪な人がいるとニュースで見たけど、ほんまやめて欲しい。)
 仕事は美術館の休みに準じて、月曜日以外ずっと出勤でした。11時から15時くらいまでだし、9月は既に寒く、フランスでは新年がスタートしているので、皆忙しいのか、お客もあんまり来ないので、そんなに大変ではないかな?という気もしたけど、やはりテラス席(外にある)ということで、体調管理がとてもむつかしく、風邪症状に似た疲れが溜まっていくのを感じました。

b0350090_20154140.jpg
晴れているととても素敵なのですが。

 働いている間、パリの福沢諭吉という本のサイン会などがあり、ヴェルニサージュには、私の作ったお菓子と甘酒を出させて頂きました。
b0350090_20161243.jpg
抹茶と小豆のタルトと、スイートポテトのタルト。
そして、毎日のように作り、好評だったのはこれです。
b0350090_20163214.jpg
抹茶のガトーショコラです。

 レシピ教えて!と言われたり、これを食べた人が、私を料理教室の先生として迎えたいと言ってくれました。

b0350090_20183042.jpg
 福沢諭吉(若い頃)男前でしたね。

 当時は1ヶ月かけて船で南フランスに着いて、鉄道でパリに来たそうです。  
 食べ物とか、お口にあったのかしら?私のガトーショコラも食べてもらいたかったね。

 日曜日は語学の大変堪能な日本人で、歌手の男性が、スペイン人を連れて、フラメンココンサートがあり、とても楽しみでした。
 スパニッシュギターを聞いて育ったので、フラメンコは私の中で最高の音楽です!
早くスペイン行きたいなあ。
b0350090_20205007.jpg
ギターはジタンの男性です。

b0350090_20194541.jpg
 毎日、森の中をバスで通りましたが、育ちゆく栗を見ながらでした。
 今週末、拾いに行けるかなあ…。フランスの栗は小さいけど、拾うのが大好きです。
明日から学校です。今日はまだ発熱してるぽいけど、頑張ろ💪

[PR]
# by baillement27 | 2018-10-01 20:21 | いつもの日々

大人の遠足 Etretatへ

 毎年のように夏に行く、私たち夫婦がお気に入りの海岸があります。
ノルマンディーのエトルタという所です。
 フランス人や観光客にも人気で、日本人も何人か見かけます。とても綺麗で、心おだやかになれる場所です。

 先週から熱波ともいえたあの暑さはなくなり、涼しくなってきたパリ近郊。私としては、ヨーロッパの夏が涼しいことと、短かさが毎年、いささか残念に思っていたので、 今年は日本のようにうだるほどでもなく、だけども夏気分が充分に楽しめ満足していたので、夏が去ることが少し残念です。
 しかし今夏のお楽しみはまだ終わっていません。海に行ってないのです!うちは私も日本という島国出身(笑)、旦那さんもフランスの海外県レユニオン島出身で、2人とも海にとても繋がりを感じて育ってきたので、必ず夏に1度は行きます。
 うちからは車で2時間位なのですが、家を出たのは14時。昨日は平日だし、夫婦2人の遠足は気楽なもんです。ドライブの遅めのお昼は残りのカレーを使ってカレーパイ。
私が1切れ食べてる間、旦那さんが全部たべました。
b0350090_20192415.jpg
 デザートは出かけに揚げてきたサーターアンダギーです。

 エトルタに行くまでは、とても美しいノルマンディーの農家集落を抜けていきます。お庭もおうちもハッとする程綺麗にしていて、いつか私も海の近くに住みたいなあと妄想が膨らみます。
 牛も沢山いて、牧歌的な風景です。

 海が見えると、もう、ただ、圧倒されます。
 どうして今まで海を忘れていたのだろう。もう少し頻繁に来るべきだった、などと思います。

b0350090_20202091.jpg
 子どもの頃、ヨーロッパの海が舞台の映画を見て印象に残っていましたが、まさしくこういう雰囲気でした。

b0350090_20231627.jpg
 かもめかウミネコか?を旦那さんと論議しながら歩きました。
多分カモメね。
b0350090_20222625.jpg
 いかにも生き物がいそうな磯場です。こういう場所がワクワクして大好きです。だけどもざっと見た感じでは何もいませんでした。

b0350090_20212910.jpg
この象さん岩がエトルタの象徴です。

 旦那さんと海岸で、去年レユニオン島に行った時、喧嘩した話をして笑い合いました。あの時は2人で海岸にいて、旦那さんが投げていた石が私にぶつかり、痛さのあまり腹を立てて1人で帰ろうとしたのですが、すぐに旦那さんが追いかけてきました。日本人って、怒るとすぐ逃げるよね?と言われたのですが、フランス人は怒るととことん言葉にするそうです。旦那さんによると、日本人のそういう態度は、他の日仏カップルの間でも分かり合えないことのひとつだそうです。
 海を見てると去年レユニオン島に行ったことを思い出し、あの不思議にお腹が緩まるような、そこにいるだけで私自身を包み込んでくれた、優しく湿度を含んだ島の風が、ふと身体の感覚として戻ってきて、今すぐにでも行きたくなりました。

 海のお楽しみ、最後はこれです。
b0350090_20235866.jpg

今日はまた雨で寒くなりました。
長い長い冬がまた、やってくるのですね。

[PR]
# by baillement27 | 2018-08-29 20:24 | いつもの日々

フランスでホストマザー

 14日に、16歳になったばかりのはなちゃんが家に来ました。福島出身で、お母さんは歌手で私と同い年、フジ子・ヘミングとも共演したことがあります。
 うちのサロンはとても大きいので、それをカーテンで目隠しして、はなちゃんスペースにしました。
 偏食家と聞いていたので、ご飯を何するかとても迷いました。でも結局、何を作っても美味しくたべてくれたのです。

 着いた次の日は、旦那さんの空手の道友の女性が、BBQに呼んでくれました。とても大きなお庭のある素晴らしいお家です。
 でもその前に、近所の森で空手の稽古に参加しなければいけなくて、むちゃくちゃ歩いたし、寒くて、お腹はすくし、私もはなちゃんもグロッキーでした。
 終わった後は、皆より10m位、早く歩いて先導しました。

 家に着いて、前菜をつまみ、14時くらいからやっとBBQです。
b0350090_19165853.jpg
これはドイツ式らしいです。
とてもおいしかった!羊の塊が、柔らかくてジューシーでした。タジン式のお鍋も用意してありました。
 その後はお庭で遊びました。
b0350090_19161361.jpg
亀と2歳の女の子と遊んでいます。亀は10歳です。
後ろ姿が可愛いね。
 みんなフランス語の中で、思い切り楽しむのは難しいと思いますが、高校生の時にこんな体験出来るのはうらやましい。

 その次の日はお土産買いに近くのスーパーまで。私と2人で出かけるの楽しいなあと言ってくれました。
 実はその前の晩に、少し気になったことを注意したのですが、言い方がキツすぎなかったかそれが気になっていたので、ほっとしました。私は子どもがいないので、他人様のお子さんになんつったらいか?感情的にならないようにどう伝えるか?たまにこういう機会があるととても勉強になります。 親御さん達の苦労が本当によくわかります!

 最近の若い子はやはりずーっとスマホを触るみたいで、でも旦那さんも私も結構ネットタイムが多いので、馴染みやすかったみたいです。本当はトランプとか、UNOとかしないといけなかった?
 動画で怖い話とかを見たり、好きな歌が同じだったり、恋バナなどを沢山しました。
 
 そして最終日に、パリから一時間半程南下した所にある、中世の街並みのプロヴァンという所に旦那さんの車で行きました。
 ここは、街並みも可愛いけど、鷹匠の劇のショーがあるので、私もお気に入りで3回目なのです。
まず、お昼でも食べるか、とクレープ屋さんへ。

b0350090_19150304.jpg
蕎麦粉のガレットは、はなちゃんも好きだそうです。
東京でも増えてきてるみたいですね。

 この後、ぷらぷらしてから、17時からの劇を見に行きました。
b0350090_19184057.jpg
綺麗な街並みのプロヴァン。

 この劇は、コロシアムみたいな野外で行われるのですが、その日は暑くて、待っている間少し辛い!
 でも始まると、その世界に惹き込まれていきます。劇中に、色んな動物や猛禽類が出てきて、それが見ものです。
b0350090_19100557.jpg
 劇中に、鷹や、フクロウ、ワシやコンドルを飛ばし、お客様の頭すれすれに翼が触るのです。
野外なのに、なんで逃げないのかな?といつも思います。
b0350090_19093965.jpg
1番前にすわりましたが、役者さん達(?)もこんな前に来てくれます。

 はなちゃんは、終わった後は日本ならもっとすごいのがある!と言ってましたが、満足してくれていたみたいでした。

 今日、日本に帰るので、昨日は送別会。
ケーキを作りました。
b0350090_19085166.jpg
 なんかハラハラしたり、ものすごく振り回された何日間でしたが、同時にとても心を掴まれた、不思議な女の子はなちゃん。
 玄関の彼女のスリッパはそのままです。
私も子どもがいたら、あれくらいの年頃なのかな。
ものすごく伸び幅のある年頃なので、将来どうなるのかなあ。

 はなちゃんがいた日に、実家の母から小さい頃の写真が送られて来ました。
b0350090_19153805.jpg
うちの母はきれかったですねー。
 私はあんまり変わってないと、友人に言われました。
 母には色んな思うことがありますが、こうして人の子を預かってみたり、この写真を見たりすると、人ひとり育つのに、色んな人に散々手をかけて育ててもらったんだなあ。もっと色んなことに、満足して暮らしていきたい!と思うのでした。

[PR]
# by baillement27 | 2018-08-21 19:22 | いつもの日々


ささいなことかもしれないけれども


by バイエ

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

最新のコメント

eiさん ありがとうご..
by baillement27 at 02:58
ご結婚5周年でしたか! ..
by ei5184 at 15:28
そうなんです。あっという..
by baillement27 at 01:08
ご結婚5周年おめでとうご..
by canomama at 21:14
菊は防虫効果があるからか..
by baillement27 at 19:19
へ~!お盆みたいなんがあ..
by canomama at 15:08
eiさま  ご無沙汰し..
by baillement27 at 06:41
カノママさん  地震大..
by baillement27 at 06:38
ブログの復活、これからも..
by ei5184 at 19:01
秋を楽しんでるかな(*^..
by canomama at 09:30

メモ帳

最新のトラックバック

ライフログ

検索

ブログパーツ

最新の記事

パークアステリックスへ
at 2018-11-12 00:08
フランスの好きな季節
at 2018-11-07 01:01
働きまくりの9月
at 2018-10-01 20:21
大人の遠足 Etretatへ
at 2018-08-29 20:24
フランスでホストマザー
at 2018-08-21 19:22

外部リンク

ファン

ブログジャンル